Fitbit Forceのリコールの件ですが、その後どうなった?とのコメントがありました。

実際それに関するエントリーにちょこちょこアクセスがあるので、気にされている方も多いんでしょうかね?

今回はそれにお答えする形で現状などを書き綴っていくと致しましょう。

現状はどうかといいますと

実際のところ

なーんにも音沙汰ありません(苦笑)

そうなんですよねぇ、メールを送って1か月ぐらい経過したんですけどね~。

ちなみに送られてきていたメールを再確認してみましたが、やっぱり自分のところに届いたものには「返信キットを送るよ」って書いてありました。

翻訳サイトなんてこれまで使ったことなかったんですが、なかなか面白いもんですね。
試しにGoogle先生の翻訳サイトで入力してみると

fbfr1

要求された追加情報を提供していただきありがとうございます。私たちは、あなたが経験している皮膚刺激をおかけして申し訳ございません。私たちは、まだ行っていない場合は、武力行使を中止をお勧めします。

Fitbitフォースは、米国とカナダで独占的に販売され、我々は2014年2月21日にこれらの国々の顧客のための自主回収プロセスを開始しました。私たちは、あなたが、北米の外に位置していることを理解しています。あなたが私たちの英国施設に力を返すことができるように私たちはあなたにプリペイドラベルの付いたリターンキットを送ることでしょう。私たちはあなたの力を受けた後、我々はリターンを処理し、あなたに140ドルの払い戻しの小切手を発行します。私たちは、米ドルの払い戻しを発行することができ、我々はあなたが発生した可能性のある通関手数料を返金することはできません。(以下略)

 

武力行使ってあんた、物騒な(^^;;

“use of Force”を直訳しちゃうと、そういう意味になっちゃうんですね。

しかし大体の内容は正しい意味に翻訳されているんで、Google先生の翻訳も大したもんですわ。

ちなみにこの文中の「プリペイドラベルの付いたリターンキット」ってのが、自分の言っていた返送キットのことです。
プリペイドということで、返信分の送料もFitbitさんが前払いしてくれているものってことですね。

以上からするに、文面通りに受け取れば、ちゃんと日本まで送ってきてくれるはずと読んで待っているわけです。

じゃぁなぜ、うんともすんとも連絡がないのか?

まぁ普通だったら

全然返事がないし、一体どうなっとるんじゃ~!!

って怒り狂ってしまうところなんでしょうか。

確かにアメリカAmazonからの商品到着はとっても早かったですからねぇ。
それに比べると、確かに遅いと言えば遅いです。

ただ自分はどちらかというとのんびりおっとりしているタイプなんで、連絡無くても全然気にせずに待っていました。

それでも1か月経過してまったく音沙汰がないとなると、多少は不安ではありますけどね。
でももし送られて来なかったとしても

まぁアメリカのことだからなー、しょうがないか

って気もちょっとはあったりします。
この辺りはある意味自己責任になりますし、あきらめも肝心というものです。

しかし連絡がない理由について、自分が現段階で予想しているところとしては、

できるだけ送料を安くするために船便を使ってるんじゃないか?

と。

で、気になってる方々のために、アメリカからの船便がどれぐらいかかるのか、ちょっと調べてみましたよ。

以下は郵便局のサイトですね。
この中でアメリカからの船便の所要日数を調べてみると…

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なななんと、アメリカからだと2か月もかかるだと!!

まぁそういうわけです(^^)

まぁ、急いでもしょうがないですから、ちょいと気長に待ってくださいませ。

もし夏になっても何も送られて来ないようなら…

諦めるか、怒り狂ってください(^^) /

というわけで、参考になりましたでしょうか?
また何か動きがありましたら書いていきますので。
その日がいつになるか分からないですけど、首をながーくして待っていてくださいね。

もし皆さんのところに何か新しい情報などあるようでしたら、ぜひコメント欄に書いてくださいな。
せっかくなんで、情報共有とかできるといいですからねぇ。

本日もありがとうございました。